Easy CD Creatorが既にインストールされている環境に、体験版をインストールしないでください。
2. 体験版の制約/既知事項(30日の使用制限以外)
※下記事項は体験版特有で、製品版のEasy CD Creatorでは発生しません。
インストール直後に体験版スプラッシュスクリーンが2回立ち上がる。
ユーザー登録ならびにオートアップデートは不可。
各アプリの立ち上げ時に時間を要するまたはVboxの初期化エラーが出る場合がある。
Windows 98SEではCD-Rメディアを認識しない場合がある。
a. インストール直後に体験版スプラッシュスクリーンが2回立ち上がる
Easy CD & DVD Creator 6 体験版のインストール直後には、体験版スプラッシュスクリーン(体験版の残り使用可能日数を表示する画面)が2回立ち上がります。スプラッシュスクリーン内の「トライアル」もしくは「終了」ボタンを2回クリックしてシステムを立ち上げてください。
体験版スプラッシュスクリーン
b. ユーザー登録ならびにオートアップデートは不可
画面上の「ユーザー登録」ボタンからユーザー登録を行うことは出来ません。したがって、ユーザー登録が前提のオートアップデート機能は使用出来ません。
c. 各アプリの立ち上げ時に時間を要するまたはVboxの初期化エラーが出る場合がある
各アプリをクリックした後に立ち上がるまでに若干時間を要する場合と、「Vboxの初期化に失敗しました」のエラーが出る場合があります。エラーが出た場合は、時間をおいて再度同じアプリをクリックしてください。
d. Windows 98SEではCD-Rメディアを認識しない場合がある
体験版を使用した特定のWindows 98SE環境下では、各アプリのCD作成を行う画面でCD-Rが認識されない事象が確認されています。その場合はCD-Rに書き込みを行うことが出来ません。
3. 体験版の使用方法に関して
アプリケーションの起動に関して
アプリケーションの具体的な操作方法に関して
30日経過後のアンインストール方法に関して
a. アプリケーションの起動に関して
パソコン起動時に体験版スプラッシュスクリーンが毎回立ち上がりますので、残り使用可能日数をご確認の上「トライアル」ボタンをクリック後、Easy
CD & DVD Creatorのデスクトップ上の[ショートカットアイコン]をクリックして立ち上がる[Home]メニュー、もしくはWindowsの[スタート]メニューのいずれから各アプリケーションを選択し立ち上げてください。(パケットライトソフトの[Drag-to-Disc]はソフトの性格上システムに常駐させて使いますので、デスクトップの右下隅に同アイコンが現れます。)
b. アプリケーションの具体的な操作方法に関して
下記のいずれかをご参照ください。
オンラインユーザーズガイド:[スタート]→[プログラム]→[Easy CD & DVD Creator 6]→[ユーザーズガイド]をクリックしてください。(インターネットの接続環境が必要です)
[使い方&ティップス]:WebのEasy
CD & DVD Creator6製品ページ内の項目です。
c. 30日経過後のアンインストール方法に関して
30日経過後全てのアプリが使用停止になりますので、[コントロールパネル]→[アプリケーション/プログラムの追加と削除]からEasy
CD & DVD Creator 6を選択して削除してください。本製品をご購入後は、再度プログラムをインストールしていただきますようにお願いします。