・Version 5.3.4から5.3.5Platinumへの変更内容
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Easy CD Creator:
- UJDA710/720を接続した状態で、エンジン初期化エラーが出る問題を対策
- DVD+RWメディアへの追記時に前セッションのインポートに失敗する問題を対策
- 音楽CD作成時に、プロテクトされていないWMAファイルをドラッグするとクラッシュする問題を対策(WMP9インストール環境)
- マルチセッションCD作成時に不要にディスクがイジェクトされる問題を対策
- システムテスト実行後にオーディオ抽出速度が2倍速にまで遅くなる問題を対策
- Ultra High Speed CD-RWドライブへの対応拡充を含む新規ドライブサポートを追加しました。
(サポート済みのドライブにつきましては、ドライブサポートページをご覧ください。)
DirectCD:
- DirectCDメディアにファイルを書き込むとタイムスタンプが書き換えられる問題を対策
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・Version 5.3.2から5.3.4Platinumへの変更内容
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Easy CD Creator:
- システムスタンバイから復帰後にCD-RをISO9660でクローズ出来るように対策
- Windows98/Me(DMA使用時)でセッションインポート時にファイルがドロップする問題を対策
- システムテストが終了しない問題を対策
- Music CD Projectで焼いた後にCD Label Creatorでタイトルならびに曲名を利用可能に。(SoundStreamでは依然として不可)
- 新規ドライブサポートを追加しました。(サポート済みのドライブにつきましては、ドライブサポートページをご覧ください。)
Disc Copier:
- 音楽CDコピー時に第9トラックでハングする問題を対策
- DVD+Rメディアに対して間違った速度表示をする点を修正
DirectCD:
- 特定のDVD+RWドライブで記録速度が2.4xのところを2.3xと表示する点を修正
- 非Ultra High Speed CD-RWドライブでUltra High Speedメディアを書けない仕様に
- ファイル名が"new"ではじまるファイルを消去出来るように対策
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・Version 5.3.1SP4から5.3.2Platinumへの変更内容
Easy CD Creator:
- SCSIドライブのエンジン初期化に時間がかかる問題を対策しました。
- DataCD Projectにおいて追加ボタンを使用した際に99個以上のファイルを追加出来るようになりました。
- 新規ドライブサポートを追加しました。(サポート済みのドライブにつきましては、ドライブサポートページをご覧ください。)
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・Version 5.3以降からVer5.3.1SP4への変更内容
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Easy CD Creator:
- dataDVDproject使用時の標準ファイルシステムであるUDF(dataCDprojectでもファイルシステムにて変更可能)下にてオープンまたはロックされたファイルを含むフォルダーを書き込もうした際に、いくつかのファイルまたはフォルダーが書き込み過程にてスキップされる可能性がある問題を対策。
DirectCD:
- SP1を適用したWindows XPとDirectCDバージョン5.3.0の組み合わせにおいて約40MB以上のファイルをコピーするとシステムがハングしてしまう問題を対策。
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・Version 5.1以降から5.3.1 Platinumへの主な変更内容
Easy CD Creator:
- DVD+R、DVD+RWへのデータ書き込み機能が追加されました。
- CD CopierからDisc Copierに変更され、コピープロテクトのかかっていないDVDディスクのバックアップ機能が追加されました。
- CDDB2をサポートしました。
- MP3 Proデコーダーをサポートしました。
- ブータブルCD作成時にブートファイルをハードディスク上に保持出来るようになりました。
- music CDプロジェクトにおいてISRCを正常にインポート出来なかった問題を対策しました。
- CD-TEXTが1バイト文字と2バイト文字の混在で文字化けを起こす問題を対策しました。
- ハードディスクエミュレーションのブータブルCD作成時に、イメージファイルを参照した際にファイルが選択出来ない問題を対策しました。
- Windows XPでSession Selectorを使えなかった問題を対策しました。
- ファイルを多数含むデータ書き込み時に検証オプションを選択した際に正常に書かれているにもかかわらず不一致となる問題を対策しました。
- 新規ドライブサポートを追加しました。(サポート済みのドライブにつきましては、ドライブサポートページをご覧ください。)
DirectCD:
- DVD+R/RWドライブをサポートしました。
- DVD+RWのバックグラウンドフォーマットをサポートしました。
- Mt.Rainier CD-MRWをサポートしました。
- ウイルスソフト等との組み合わせでCD-RWをマウント出来なくなる問題を対策しました。
- NTFSフォーマットしたWindows 2000、XPの制限ユーザーで、CD-RWがフォーマット出来ない問題を対策しました。
- 特定のPC構成においてCD(Data,audio)を挿入したまま起動するとCDの内容が参照できない問題を対策しました。
- 新規ドライブサポートを追加しました。(サポート済みのドライブにつきましては、ドライブサポートページをご覧ください。)
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・Version 5.01以降から5.1 Platinumへの主な変更内容
Easy CD Creator:
- データDVDプロジェクトにより、DVD-R、DVD-RWへのデータ書き込み機能が追加されました。
- Windows XPに対応しました。
- CD Copier[高度な設定]タブのディスク・アット・ワンス オプションを廃止しました。
[コピー元ディスクの状態・種類によりCD Copierが適した書き込み方式を自動的に選択するよう仕様を変更しました。]
- CD Copierで複雑な構造のCDをコピーできない問題を対策しました。
- 追記時にインポートしたファイルの名前の変更、削除、上書きが出来るように変更しました。
- [CD書き込みセットアップ]で"最初にハードディスクにコピーする"のオプションが追加されました。
- [CDプロジェクトプロパティ]で"書き込む前にソースファイルを検証する"の項目を追加しました。
- CD Copierで1台のドライブを使用し音楽トラックを含むCDをコピーするとトラック長が2秒長くなる問題を対策しました。
- トラック間のギャップを調整した場合にトラック間効果にマーカーが付く仕様に変更しました。
- 他社製ソフトウェアで記録したJolietフォーマットのトラックをインポートするとISO9660フォーマットとして認識する問題を対策しました。
- Windows NT4.0においてNetMeetingがインストールされている環境にEasy CD Creatorをインストールすると、起動時に初期化エラーが発生する問題を対策しました。
- Windows 2000環境をWindows XPにアップグレードした後にEasy CD CreatorをアンインストールするとCD-ROMドライブを認識できなくなる問題を対策しました。
- 新規ドライブサポートを追加しました。
(サポート済みのドライブにつきましては、ドライブサポートページをご覧ください。)
DirectCD:
- Windows XPに対応しました。
- システムトレイ上のアイコン表示をデフォルトでは表示しない設定に変更しました。
[従来バージョンではDirectCDのオプション設定の1つ、システムトレイ・アイコン表示の設定は、インストール直後に [表示] がデフォルトとして設定していました。
システムトレイに表示しないことを望む要望が多く寄せられたため [非表示] をインストール直後の設定と変更しました。
システムトレイ・アイコンを表示したい場合は、DirectCDフォーマット ユーティリティのオプションで [システム トレイにアイコンを表示する] チェックボックスをオンとすることで表示が可能となります。]
- DVD+RWメディアのパケット・ライトをサポートしました。
- Windows 2000においてDirectCDフォーマット・ディスクの挿入と同時に、エクスプローラを起動するとディスクを認識しない問題を対策しました。
- Windows NT4.0においてハイスピードCD-RWメディアのフォーマット中にエラーが表示される問題を対策しました。
- 特定のドライブにおいて、ハイスピードCD-RWメディア使用時にドライブがサポートしている速度よりも高い書込み速度が速度選択に表示される問題を対策しました。
- 特定のドライブとの組み合わせで、メディアを挿入したままスタンバイや休止状態に移行できない問題を対策しました。
- 特定のドライブにおいて、フォーマット中に[エラー:ドライブの予約]が発生する問題を対策しました。
- 新規ドライブサポートを追加しました。
(サポート済みのドライブにつきましては、ドライブサポートページをご覧ください。)
Sound Stream:
- Spin Doctorでオーディオファイルをソースとして利用出来るようになりました。
- サブディレクトリオプションを追加しました。
- AVIファイルのサポートを追加しました。
- エクスプローラからドラッグ&ドロップ可能になりました。
- ノーマライザー機能が向上しました。
- ビジュアリゼーションが追加されました。
CD label creator:
- テーマが追加されました。
- 新しいトラックの追加をした際のフォントがデフォルトでゴシックになりました。
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・Version 5.0b,5.02c,5.02dの主な変更内容
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・Version 5.0以降から5.01 Platinumへの主な変更内容
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Easy CD Creator:
- CD Copierでコピー枚数を複数指定した時にコピー出来ない問題を修正
- 複数枚の音楽CDから曲を選択して「CDハードディスクイメージの作成」を選択した際にエラーになる問題を修正
- プロジェクト画面を立ち上げたままで、連続して追記が出来ない問題を修正
- 特定のドライブとの組み合わせでCDエクストラのコピーが出来ない問題を修正
- 新規ドライブサポートを追加しました。
DirectCD:
- DirectCDで特定のドライブにおけるイジェクト動作のサポートを変更
- DirectCDをNT4で使った際に、UDFディスクをイジェクトした後にオートランCDを入れると自動起動しない問題を修正
- DirectCDをMeで使った際に、圧縮フォーマットしたCD-RWに対してWordのファイルを上書き保存するとエラーになる問題を修正
- 新規ドライブサポートを追加しました。
Sound Stream:
- Windows2000で使った際に、「ヘルプ」を選択するとエラーが出る問題を修正
CD label creator:
- 「テキストプロパティ」でゴシック以外のフォントも選択出来るように修正
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