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TakeTwoのノートブック環境における使用制限表記に関して?
(Easy CD Creator4 Standardマニュアル10-2、Easy CD Creator4 Deluxeマニュアル15-2)
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A:
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ノートブック の 環境 においては、ノートブックがサポートしている、カードソケットサービスまたはその他接続ドライバが
TakeTwoの 緊急起動用 FDにてサポート されないケースがあります。
これは、各ノートブックの仕様により異なります。そのため、ノートブック環境においては内蔵されているCD-R/CD-RW以外での緊急起動用 FDを使用したシステムの復旧はサポート対象外となります。
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Jewel Case Creatorを用いた時の各メーカー製用紙の設定方法に関して?
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A:
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Photo Relay機能の使用方法に関して?
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A:
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Windows MeにおけるTake Twoから緊急起動ディスクを作成する方法は?
Windows MeにてEasy CD Creator を使用しております。
PCのバックアップを作成しようと思い、Take Twoから緊急起動ディスクを作成しましたが、その緊急起動ディスクを使用しリストアを行おうと思いましたがリストア画面が表示されません。
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A:
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Windows Meにて緊急起動ディスクを作成する場合、Take Twoのコマンドを使用してリストアを起動するために必要なファイルすべてがフロッピィディスクにコピーされません。
これは、Windows Meが必要とする起動ファイルのサイズが大きいため、一枚のフロッピィに入りきらないため起きる現象です。そのため、解決策としては下記の方法があります。
緊急起動ディスク作成手順
- Windows Meの”アプリケーションの追加と削除”から起動ディスクを作成します。
- Take Twoを起動し、緊急起動ディスクを作成します。
- X:\Program Files\Adaptec\Take Two\Jdrivers のフォルダから以下3つのファイルをWindows
Meで作成したフロッピィにコピーします。
- Config.sys(上書きしてください)
- Atapmgr.sys
- Aspidisk.sys
- PCをシャットダウンし、Windows Meで作成した起動ディスクを使用しPCを起動します。
- PCが起動しDosプロンプト表示になりましたら、Take Twoで作成した起動ディスクをWindows Meで作成した起動ディスクと入れ替えます。
- Dosプロンプト上から”Restore”と入力し、Enterキーを押します。
- リストアのメニューが表示されます。
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Windows 2000 において、日本語のユーザー名称でログオンして、Easy CD Creator あるいは
DirectCDをインストールするとインストールが正常終了しません。
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A:
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Windows 2000にてEasy CD Creatorをインストールする場合は、必ずアルファベット名(半角文字)の管理者権限のユーザー名でログオンしてください。これは特定の日本語の名称でログオンしたときにEasy
CD Creator およびDirectCD のインストーラが対応していないために起こる問題と判明しました。
回避方法は次の通りです。
初回のインストールを行う場合:
- アルファベット名(半角文字)の管理者権限のユーザー名でログオンしてから Easy CD CreatorおよびDirectCDをインストールします。
- インストール終了後、システムを再起動します。
既にインストールを行ったところ同様の問題が発生して失敗した場合:
Easy CD Creator あるいは DirectCD のインストールを行って同様の現象により インストールが正常に終了しなかったときは、一旦次の方法でアンインストールを
行ってから再度インストールを行ってください。
- アルファベット名(半角文字)の管理者権限のユーザー名でログオンしてから Easy CD Creator、DirectCDの両方をアンインストールしてください。
- アンインストール後、システムを再起動します。
- アルファベット名(半角文字)の管理者権限のユーザー名でログオンしてから Easy CD Creator、DirectCDのインストールを行ってください。
- インストール終了後、システムを再起動します。
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注意)
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管理者権限にてログオンする方法等につきましては、OS添付のマニュアル等を参照してください。
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Windows 2000 において、全角文字のユーザー名でログオンして、DirectCD をイン ストールするとインストールが終了せず、中止したところ次回のシステム起動時から
CDドライブ、もしくは DVDドライブが Windows 2000 から認識できなくなりました。
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A:
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Windows 2000にてDirectCDをインストールする場合は、必ずアルファベット名(半角文字)の管理者権限のユーザー名でログオンしてください。これは全角文字のユーザー名でログオンしたときにDirectCDのインストールプログラムの処理が停止するために起こる問題と判明しました。
システム起動時にCDドライブ、もしくはDVDドライブがWindows 2000 から認識で きなくなった場合は、 ”こちら”からCDドライブ、もしくはDVDドライブの復旧プ
ログラムをダウンロードし、使用方法の説明通りお使い頂くことで問題を回避できます。
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CD CopierでCD-I ディスクをコピー出来ません。
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A:
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Easy CD Creator4は、CD-I ディスクのコピーをサポートしておりません。
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SessionAtOnce TestとCD作成時のTOCの書きこみエラー
Windows 2000において、音楽CD作成時に、[テストと CD の作成] オプションと[セッションアットワンス] オプションを同時に指定してCDへの記録を行うと、エラーが報告されます。
報告されるエラーメッセージは次のとおりです。
T7121: トラック書き込みエラー - ASPI の不具合です
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A:
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このエラーは、Windows 2000 環境下でのみ発生し、更に音楽CD作成時に [テストと CD の作成] オプションと
[セッションアットワンス] オプションを同時に指定した場合に発生することが判明しました。
また Windows 2000環境下であっても、[テストのみ] オプションあるいは [CD の作成] オプションを選択した場合には発生しません。
エラーの回避は、[テストのみ] オプションあるいは [CD の作成] オプションを選択していただくことで可能となります。
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本現象に対して は、Easy CD Creator のマイナーアップデートバージョンで対策を行う予定です。
アップデートバージョンは準備が終わり次第、アダプテックジャパンの Web サイトからダウンロード可能となります。
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ミックスモードCDの作成時のTOC書きこみエラー
ミックスモードCD作成時に [ディスクアットワンス] をオプションを選択すると、書き込みエラーが発生する場合があります。
報告されるエラーメッセージは次のとおりです。
E0210: 思いがけないエラー
あるいは
E0260: 思いがけないエラー
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A:
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このエラーは、Windows 98、Me および Windows 2000 で発生が確認されています。エラーの回避は、[トラックアットワンス]
オプションを選択していただくことで可能となります。
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本現象に対して は、Easy CD Creator のマイナーアップデートバージョンで対策を行う予定です。
アップデートバージョンは準備が終わり次第、アダプテックジャパンの Web サイトからダウンロード可能となります。
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TakeTwoメディアの変更で誤ったエラーメッセージが表示されます。
TakeTwoメディアの変更で誤ったエラーメッセージ(下記参照)が表示されます。
メッセージ内容:
「TakeTwoはクローズできないオープンCDを検出しました。CDへのアクセスを停止し、イジェクトして新しいブランクCDを挿入してください」
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A:
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上記エラーメッセージは無視して、そのままバックアップ作業を続けてください。
また、TakeTwoのアップデートプログラム
http://www.roxio.jp/support/download/ecdc4/ttup103e.html
により、上記エラーメッセージが表示される現象が修正されます。
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CD-ROM仮想化ユーティリティとプログラムエラーに関して?
CD-ROM仮想化ユーティリティがインストールされた環境で Easy CD Creator を起 動するとプログラムエラーが発生する場合があります。
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A:
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このエラーは、仮想CDユーティリティがインストールされた環境で仮想CDドライ ブに音楽CDをロードした状態で、 Easy
CD Creator を起動すると発生します。 エラーを回避するには、仮想CDドライブから音楽CDをアンロード(外した)状態にして から Easy CD Creator
を起動してください。
現在、Easy CD Creator 起動時にエラー発生が確認されているCD-ROM仮想化ユーティ リティとバージョンは次の通りです。
- CD革命/Virtual Version 4.2
- Virtual Drive 2000 Version 5.1
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Windows2000環境でドライブのプロパティを参照した後にシステムが停止することがあります。
Windows2000環境で、メディアがドライブに未挿入の状態でCD-ROMあるいはDVD-ROMドライブのプロパティを参照してからプロパティを閉じるとシステムが停止し、青い画面が表示される場合があります。
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A:
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この問題は、DirectCDがインストールされたWindows2000環境で発生します。
回避方法は、ドライブのプロパティを参照するときは[マイコンピュータ]のウインドウを閉じずにドライブのプロパティを参照してください。
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Jewel Case Creator のオプション設定変更でJewel Case Creator 終了時にOLE32.DLL
でエラー発生の件
Jewel Case Creator で [編集] - [オプション]メニューで[アシスタント]、[イ ンターネット]、[印刷]、[トラック]、[単位]のいずれかの設定を変更後、Jewel
Case Creatorを終了すると OLE32.DLL でエラーが発生します。
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A:
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このエラーは、Jewel Case Creator がインストールされたWindows 95/98/Me環境で発生します。
この問題は、Jewel Case Creator の問題であることが判明しております。問題 の回避方法は、[オプション]メニューでの設定変更を行わないようにすることで
す。対策はEasy CD Creator v4.05以降のバージョンで行う予定です。
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DirectCDアンインストール後に、システム起動時にシステムのイベントログにエラーが出力される件
Windows NT4.0/2000 環境でDirectCDをアンインストールすると次回のシステム起動時からイベントログに次のエラーが出力されます。
イベントID: 2506
説明: IRPStackSize という名前の値(サーバーのレジストリ キーLanmanServer\Parameters 内)は無効です。値は無視され、処理は続行されました。
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A:
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このエラーは、DirectCDがインストールされたWindows NT4.0/2000 環境でDirectCDをアンインストールすると次回のOS起動時から発生します。
問題の回避方法は再度、DirectCDをインストールすることです。問題の対策内容はEasy CD Creator v4.04に反映されます。
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Windows NT4.0 にて NetMeeting がインストール済みの環境で Easy CD Creator
をインストールするとECDC起動時にエンジン初期化エラーとなる件
Windows NT 4.0 にて Easy CD Creator のインストール完了後、Easy CD Creator / CD Copier を起動するとエラーメッセージ
「Easy CD Creator Engineの初期化に失敗しました」 が表示され起動できません。
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A:
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このエラーは、Jewel Case Creator がインストールされたWindows 95/98/Me環境で発生します。特定のPCや特定のCD-R/RWドライブに依存しないことが判明しています。
回避方法としては、Internet Explorer 5.01以降のバージョンをインストールす る際にカスタムインストールを行うときは、NetMeetingをインストールしないよ
うにして頂き、Easy CD Creator をインストールしてから NetMeeting をインス トールして頂く方法があります。
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Jewel Case Creator の [フォーマット] - [オブジェクトを中央に整列す る]メニューで整列方向が水平垂直方向が逆になる件
Jewel Case Creator の [フォーマット] - [オブジェクトを中央に整列する]メニューでオブジェクトを [縦に]メニューあるいは[横に]メニューで整列しようとしましたが、それぞれ水平方向、垂直方向に
整列されます。
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A:
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この現象はJewel Case Creator がインストールされた全ての日本語環境で発生し、特定のPCや特定のCD-R/RWドライブに依存しません。
この問題は、Jewel Case Creator のメニュー表示内容の問題です。
現在、[フォーマット] - [オブジェクトを中央に整列する]メニューで表示する [縦に]メニュー、[横に]メニューのそれぞれを Easy CD Creator
v4.04 から [水平方向に]、[垂直方向に]へと変更する予定です。
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Easy CD Creator 4.03b_S14 において、東芝製 SD-R1102 でHighSpeed CD-RWメディアに書き込む際に書き込み速度
8x を指定しても実際には 4x で書き込みが行われます。
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A:
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この問題は、Easy CD Creator のバージョン 4.03b_S14 、東芝製 SD-R1102 とHighSpeed
CD-RWメディアの組み合わせで発生することが判明しました。お使いのソフトウェア、システム構成が上記の組み合わせに該当する場合は、 ” こちら”
からレジストリ設定ファイルをダウンロードし、使用方法の説明通りお使い頂くことで問題を解消できます。
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Windows 95/98/Meにおいて、DirectCD フォーマットのCD-Rメディア上の全データを参照しようとするとエクスプローラが停止することがあります。
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A:
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この問題は複数の要素が影響していることが判明しております。特定のデータセット、イジェクトの方法、ユーザーの操作およびシステム環境の組み合わによってこの問題が発生するケースがあります。
この現象に遭遇された場合には、ScanDisc ユーティリティを ダウンロードしてください。このユーティリティによりデータを復元することができます。
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Windows 2000/NT4.0において、DirectCDフォーマットのメディアの挿入・取り出しを繰り返すと認識されなくなることがある。
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A:
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Windows 2000もしくはNT 4.0において、DirectCDフォーマットのCD-R/RWメディアの挿入・取出しを繰り返した後にメディアが認識されなくなる現象が起こる場合があります。その場合、OSの動きが遅くなるというケースがあります。
この問題は、(タスクマネージャーで表示される)物理メモリ容量の使用率によって、DirectCD 3.03で発生することが確認されています。DirectCD
3.05においてはCD取り出しダイアログをオフにしているため発生頻度は低くなっていますが、ロキシオはこの問題を解消すべく取り組んでいます。
現在までにわかっている回避方法としては、メディアを取り出して再度挿入してからOSにてドライブが認識されるかどうかを確認してください。認識されないようであればシステムを再起動してください。
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Windows Me/2000において、DirectCDフォーマットのメディアを挿入しドライブをクリックすると「アクセスできません」あるいは「準備ができていません」というメッセージが表示される。
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A:
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Windows MeおよびWindows 2000において、DirectCDフォーマットのメディアを挿入しエクスプローラ上でDirectCDのドライブをクリックすると、「ドライブにアクセスできません。」あるいは「ドライブの準備ができていません。」というメッセージが表示されることがあります。メディアを認識するまでに数秒の時間を要するため、これらのメッセージが表示されます。OSがメディアを認識すると、これらのメッセージは消えます。
メッセージが消えない場合には、CDを認識できなくなることがあります。この場合にはFAQの「Q.Windows 2000/NT4.0において、DirectCDフォーマットのメディアの挿入・取り出しを繰り返すと認識されなくなることがある。」という項目を参照してください。
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2台のWindows 2000が稼動しているコンピュータ同士を i.LINK あるいは IEEE1394 インターフェース搭載のドライブ経由で接続するとシステムが停止します。
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A:
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この問題は、DirectCD v3.03以前のバージョンがインストールされたWindows 2000環境で発生します。
お使いのソフトウェア、システム構成が上記の組み合わせに該当する場合は、 ”こちら”
からDirectCD v3.05アップデート プログラムをダウンロードし、アップデートして頂くことで問題を解消できます。
コンピュータに Easy CD Creator v4.03以前のバージョンがインストールされている場合は、Easy CD Creator もアップデートしてください。
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Web-Checkup メニュー選択時に接続エラーが発生する。
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A:
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この問題はEasy CD Creator Ver4.02/4.03、あるいは Ver 4.05 アップデートプログラムでアップデートしたときに発生します。
この現象に遭遇された場合には、対策用プログラムを ダウンロードし、ファイルの使い方に従ってお使いください。このプログラムにより問題を回避することができます。
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